ACADEMIA PLATFORM

韓国の学習塾のための オペレーティングシステム。

問題作成・生徒の演習・講師の給与計算・出欠管理——1つの画面、1つのチーム、1つのツールで。

今月のスケジュール済み授業

4,820時間

自動採点済み問題数

12,340

給与支払い済み講師数

178

導入実績

毎日使っている塾と共に作られたシステム。

メガスタディ

講師精算・クラス割り当て

テチ学院

問題作成・出欠管理

月次出欠レコード数

99%削減

JSONBスナップショットモデル

問題入力時間

70%削減

HWPX自動解析

導入済み塾数

2

ソウル・メガスタディ、テチ

アクティブ講師数

180名以上

精算・割り当て管理

現状の課題

現在、塾が実際に使っているツール。

5つのバラバラなツール。その隙間に時間が消えていく。

HWP
01

HWPファイル

試験問題の原本がここに眠っている。問題バンクへのコピー作業だけで夜が終わる。

XLSX
02

Excelの給与計算

単価×時間数をセルごとに入力。1つのミスで合計が変わる。

03

紙の出欠簿

4コマ×40名×17日=2,720行を受付で手入力。

K
04

カカオトークの連絡

誰が見て、誰が見ていないか、まったく把握できない。

G
05

Googleフォーム

書式が崩れる。自動再受験なし。塾全体の成績管理も不可。

→ 気づけばツールの管理に追われ、塾の運営ができなくなっている。

解決策

講師・生徒・運営スタッフ。 3つの役割、1つのシステム。

01

講師

ファイルをアップロードするだけでテストが完成。

HWPXまたはExcelファイルをドロップするだけで、問題・選択肢・解答が自動抽出されます。下線や丸で囲まれた解答(①②③)もそのまま保持。3回の再受験設定も一度で完了。

  • HWPX自動解析
  • Excelインポート
  • 書式保持
  • 複数回再受験
02

生徒

今日のテストを手元のスマホで。

プッシュ通知 → クイズ開始 → 即時自動採点 → 不正解項目の自動再割り当て。モバイルWeb対応、インストール不要。

  • 自動採点
  • 再受験割り当て
  • 演習モード
  • QR出欠
  • 補講スケジュール
03

運営スタッフ

月末締めが1つの画面で完結。

講師単価×完了時間数→自動精算。出欠をJSONBスナップショットで記録するため、月次締めが17クリックで完了。

  • 自動精算
  • 出欠スナップショット
  • CSVバルクインポート
  • 相談受付
  • 監査ログ

主要機能

毎日使う画面。

HWPX

2026-1학기 중간 기출.hwpx

✓ 파싱 완료

1. Choose the correct verb form.

② was

2. Which word means '...'?

④ sophisticated

3. Fill in the blank: ___ she go?

① Did
정답 24/24 자동 인식퀴즈 생성 →

01

問題生成

HWPXファイル1つでテスト完成

  • ドラッグ&ドロップでHWP対応
  • 解答の自動抽出
  • 書式の保持
  • 3回受験設定

오늘의 과제

SAT Reading · 1차

Q5. Which of the following best describes...

(A) Irony
(B) Hyperbole
(C) Metaphor

02

生徒演習

モバイルWeb、インストール不要

  • 課題プッシュ通知
  • 即時自動採点
  • 第2ラウンド自動再受験
  • 演習モード

2026년 3월 정산

₩ 38,420,000

박OO 강사42h3,360,000
김OO 강사38h3,040,000
이OO 강사51h4,335,000
자동 계산 완료승인 대기

03

給与精算

設定一度で自動計算

  • 講師別単価設定
  • 時間数の自動集計
  • 承認ワークフロー
  • 税務書類エクスポート

3월 4주차 · 수요일

저장됨

학생

1교시

2교시

3교시

4교시

김민준

이서연

박지우

정하은

04

出欠管理

月17クリックで完了

  • JSONBスナップショット
  • コマ単位一括チェック
  • デバウンス自動保存
  • 保護者へのリアルタイム共有

NEW — 学習サイクル

テストは始まりに過ぎない。 その後こそがプロダクトの本質。

従来のLMSが見落としていたもの——問題作成から実際の学習成果までのループを閉じる。

STEP 01

作成

講師が今週のHWPXまたはExcelをアップロード。問題がクイズになる。

STEP 02

配信

クラスごとに自動割り当て。生徒は数時間以内にスマホで受験できる。

STEP 03

記録

誤答・正答・所要時間・苦手単元——すべて生徒ごとに蓄積。

STEP 04

分析

クラス平均と個人比較、単元別正答率、4週間の成長曲線——すべてダッシュボードで確認。

STEP 05

適応

次週の問題は苦手単元を優先。カリキュラムが目標大学に向けてシフトしていく。

生徒の合格まで伴走する学習塾へ。

これは単なる問題バンクではありません。1人の生徒を1年間、1つの塾を3年間支え続けるオペレーティングシステムです。

Academiaを選ぶ理由

汎用LMSはどこにでもある。 これは韓国の学習塾のために作られた。

HWP/HWPX対応

韓国のHWPXを直接解析できる唯一のプラットフォーム。講師はすでに使っているファイルをそのままアップロードするだけ。

デスクトップアプリ

Windows・macOS向けElectronアプリ。ネットワークが不安定な教室環境でも安定して動作。

塾ごとのデータ分離

SupabaseのRLSマルチテナンシー構成。1つのプラットフォームで複数の塾を管理。データが混在する心配はありません。

実際の塾と共同開発

メガスタディとテチ学院と週次で連携。すべての機能は塾の現場から生まれたリクエストです。

モダンな技術スタック

React 19・TypeScript・Supabase Postgres 15。1年後も5年後も保守しやすい構成。

拡張可能な基盤

24の機能モジュール、22のコアテーブル。新機能はスプリント単位でなく、日単位でリリース可能。

実績数値

形容詞ではなく、数字で語る。

99.4%

出欠レコードの削減率

JSONBスナップショットリファクタリングにより、月次2,720行から17行へ。

2,720→17

月次APIコール数

同じ機能で、サーバー負荷を99%削減。

14,643

本番環境データのレコード数

合成データではなく、ライブデータベースの実績値。

24+21

機能モジュール + エンティティ数

Feature-Sliced Design採用。エンタープライズグレードのアーキテクチャ。

導入の流れ

契約から運用開始まで4週間。

  1. 01

    30分ヒアリング

    現在の塾の運営フローと時間がかかっている部分を伺います。

  2. 02

    塾の設定

    学年・科目・クラスツリー・講師単価・出欠ルールを正確に反映します。

  3. 03

    データ移行

    CSVで生徒・講師情報をインポート。アカウントは自動作成。既存の問題バンクも取り込み可能。

  4. 04

    スタッフ研修

    録画付き1時間のライブ研修。受付スタッフは30分で習得できます。

  5. 05

    リリース・サポート

    最初の1か月は手厚くサポート。その後の問題も平均3時間以内に対応します。

相談 · デモ · 見積もり

今月から、塾の運営を 作り直しませんか。

まずは30分のオンラインミーティングから。フィットしなければ、コミットする前に分かります。

24時間以内に返信 · 決定から平均3週間でリリース